大西武のプロフィールのサイト公開

このブログなど50サイト以上を運営する作者「大西 武」のプロフィールを紹介するサイトを公開しました。


http://profile.vixar.jp

ホームページを作るたびにプロフィールを書くのが面倒になったので、今後はこのサイトにリンクします。

Webサイト「Xamarin研究所」公開

Xamarin.Formsなどを解説する「Xamarin研究所」を開設しました。


http://xamarin.vixar.jp/

XamarinはiOS・Android・Windowsでスマホ向けなどにC#言語でクロスプラットフォームできる最新技術です。

XamarinではCocosSharpなどでゲームも作れますが、ツールを作るならゲームのように画像やサウンドの素材アセットがなくてもUIだけでアプリを完成させられるのがオールインワンでいいですね。

まだWebデザインは暫定的にこのようにシンプルなままです。

iPhone実機でデバッグ中にデバイスが動かなくなった場合

iPhoneをMacにUSBで繋いで、Xamarin Studioで開発中に、Debugで実機で動作テストしている最中にUSBケーブルを抜いてしまうと、iPhoneデバイスが真っ暗になって動作しなくなる可能性があるようです。
多分Xcodeでも?
その場合、もう一度iPhoneをUSBコードで繋いで、デバッグビルドしてみてください。
僕の場合はそれでiPhoneが正常に動きました。

Xamarin.Formsで作ったiOSゲームで初めてappStoreに登録された

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OSX版の「Xamarin Studio」で作ったiOSアプリ「UIゲーム」をiTunes Storeに登録しました。
https://itunes.apple.com/us/app/uigemu/id1138941515?l=ja&ls=1&mt=8

以前音だけのゲームが審査でリジェクトされたので、今回は絵が全く無い(ただしアイコン画像はあり)ゲームなのでリジェクトされるかもしれないと覚悟していました。
ゲームの内容は、Xamarin.FormsのUIパーツだけを使ったクイズに似たゲームです。
「スイッチUIをOffにしろ」など操作する命令が出されるので、全ての指令を操作し終わるのにかかった時間を競います。

またもちろんXamarinはクロスプラットフォームなので、Android版「UIゲーム」もGoogle Playに登録しています。
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.roxiga.uigame

Xamarin.Formsの機能だけで作って、それを入門書で解説するために作ったミニゲームです。なのであまり面白くはないですが、読者が参考になる技術を解説するように編集者には言われるので。
ところでXamarinStudioからはValidationに失敗しました。そこでXcodeのOrganizerを使ったら正常にアップロード完了しました。

C#言語でスマホアプリ開発はUnityとXamarinで

シンプルなのにパワフルで人気のプログラミング言語「C#」を使って、iOSやAndroidやWindowsとの間でクロスプラットフォームするIDE(統合開発環境)を紹介します。

■2Dや3Dゲームを作るならゲームエンジン「Unity(ユニティ)」がオススメです。
http://unity3d.com/jp/
10万ドル未満の収入の個人でも会社でも無料版が使えます。
Windows版とMac版があります。

■ツールを作るなら「Xamarin(ザマリン)」がお勧めです。
https://www.xamarin.com
個人か、年商100万ドル未満の会社なら無料版が使えます。
Windows版とMac版があります。

どちらもC#言語も使えて、無料プランがあるのが嬉しいですね。

世界最小ゲーム「Dot」を公開

恐らく世界最小のゲーム「Dot」を公開しました。
http://html5.vixar.jp/dot/

真っ白な画面中央に、1ドットの黒い点が現れたり消えたりするので、黒い点が表示されている時にそれをクリックします。

こんなにシンプルなゲームなのに、ソースコードは80行ぐらいにもなりました。

歌詞の単語クイズ「二語探し」を公開しました

2つの同じものを1組探す「二個探し」をアレンジして、歌詞の中から同じ単語を探すクイズ「二語探し」を公開しました。

ただし3つ以上同じものは答えにはなりません。

Letter1
http://html5.vixar.jp/letter/

絵をたくさん用意するのは大変だけど、文章なら簡単に用意できて楽でした。

Yahoo!カテゴリで「スマホ対応」マークを付けてもらうには?

「ROXIGA.COM」というホームページをYahoo!カテゴリで「スマホ対応」のマークを付けてもらいました。
http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Mobile_Computing/Cellular_Phone_and_PHS/Cellular_Phone/Mobile_Games/

「スマホ対応」マークの付けてもらい方は、まず最初にYahoo!カテゴリにホームページを登録してもらいます。
それからカテゴリサイトの「変更」の手続きで「スマホ対応」をお願いしたら、スマホに対応している場合は多分必ずマークを付けてもらえます。

このやり方で、「HTML5研究所」というホームページも「スマホ対応」のマークを付けてもらいました。
http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Programming_and_Development/Programming_Languages/JavaScript/Games/

Twitterで発言したらYahoo!カテゴリに登録してくれた

先日Twitterでこうぼやきました。

「ドコモの賞でグランプリ、GMOの賞で音楽部門大賞、Sonyの賞でファイナリストになった自作Androidアプリ達のサイト「ロクシーガ(ROXIGA.COM)」がYahoo!カテゴリに載せてもらえない。なぜ?」

するとYahoo!カテゴリの公式アカウントさんがそれを見たらしく、運よくYahoo!カテゴリに掲載してもらうことができました。
http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Software/Operating_Systems/Android/Applications/
http://dir.yahoo.co.jp/Computers_and_Internet/Mobile_Computing/Cellular_Phone_and_PHS/Cellular_Phone/Mobile_Games/

コメントにもあるように、ゲームやアプリだけでなく、プログラミングするための3Dライブラリやそれを自分で解説した入門書の紹介や、英語版まで作ったので、充実した内容だと思っていたので、やっぱり掲載される基準を満たしていると思っていました。
http://roxiga.com

アイデア発想のコツ

「Award-holic」というアイデア発想の秘訣を伝授するブログも書いているのですが、ちょっといい記事が書けたけど流行ってないので宣伝。

「発想の転換」「逆転の発想」「言葉の言い換え」「プラスアルファ」の記事です。
http://blog.roxiga.com/2016/02/06/idea/

ゲームなどデジタルコンテンツを作る際の発想法ですが、他のことでも置き換えられると思います。

ゲームはアイデア・プログラミング・絵・音楽・デザインなどあらゆる分野の技術を駆使して作る総合芸術なので、作ってたら凄くセンスが磨かれると思います。