オリジナルのAndroidアプリをWebサイト「ロクシーガ」で公開しています。
https://roxiga.com
その英語版サイト「Roxiga.com」を作りました。
https://english.roxiga.com
日本語で作った自作のWebサイトを英語に翻訳してるのですが、どのサイトでもいいわけじゃありません。
コンテンツが英語で説明できるサイトでないと。
日本語で作ったWindowsツールとかは、なかなか英語版を公開しづらいです。
オリジナルのAndroidアプリをWebサイト「ロクシーガ」で公開しています。
https://roxiga.com
その英語版サイト「Roxiga.com」を作りました。
https://english.roxiga.com
日本語で作った自作のWebサイトを英語に翻訳してるのですが、どのサイトでもいいわけじゃありません。
コンテンツが英語で説明できるサイトでないと。
日本語で作ったWindowsツールとかは、なかなか英語版を公開しづらいです。
HTML5+JavaScript+cssでWebアプリを「HTML5研究所」で公開しています。
https://html5.vixar.jp
その英語版サイト「HTML5 Lab」を公開しました。
https://english.vixar.jp
ただで英語のチェックをしてもらえるように、Webサイトを楽しんでもらって意見があるといいです。
OSX上で作った、iOSアプリ、iBooks電子書籍、OSXアプリがダウンロードできるホームページ「サイバデリアドットネット」の英語版を公開しました。
https://english.cyberdelia.net/
僕は今までに40サイト以上Webデザインしてきたのですが、今年中に50サイトを越えるように目標を立てたので、月に1サイトずつ作れば目標を達成できると考えました。
でもネタがそんなにあるわけではないので、とりあえず今まで作ったWebサイトの英語版を作ればいいと思いつきました。
だけど既に作ったWebページのメンテナンスやコンテンツの充実も視野に入れたいです。
天国へと進む階段をひたすら登り続けるゲーム「STAIRWAY2HEAVEN」を最初に作ったのは、2002年のデジスタのどーもくん特集の時でした。
その頃は僕に技術がなかったので、キャラが階段を進むと次第に階段のモデルにめり込むバグがありました。
理由は階段は中心を軸に一定の距離を進んで次の階段が現れるけど、キャラは進む距離は階段と同じでも階段をショートカットできてしまうので、徐々に階段モデルとキャラが近づくためです。
そこで解決策ですが、階段を先に描画しZバッファをクリアすれば、キャラクターより手前にあるZ値はなくなり、めり込みはなくなりました。
ZバッファとはZ深度とも言われるように、ピクセルのZ方向(手前から奥へ)のZ値が現在のZ値より手前にある時だけピクセルを描画するものです。
本当は、物理計算で、階段との当たり判定を取る方がリアルになるのですが。